準備する
アカウントを有効化し、ログインと初期設定を完了します。
一度にすべてを変えるのではなく、準備・移行・活用の3つのステップでLarkへ移っていきます。
アカウントを有効化し、ログインと初期設定を完了します。
メッセージや会議など、機能ごとに順番に切り替えます。
現場の声を活かしながら、使いやすい環境に整えていきます。
9月1日のスタートから9月30日の移行完了まで。いまどこにいて、次に何が変わるのかをまとめました。
← 横にスワイプして30日間の流れを確認できます →
プロジェクト管理の詳細を、メンバーが「いつ・何が変わるか」を理解しやすい形に整理しています。
この5つが終われば、Larkを使うための初期設定は完了です。
会社から届く案内を確認し、Larkへのログインを完了してください。
会社から届くLarkの案内を開きます。
案内されたメールアドレスでログイン。
名前を確認し、顔がわかる写真を設定します。
まずは初期設定のままで大丈夫です。
外出先でも確認できるようにします。
Larkを深く理解し、現場の業務改善と活用定着をリードする「Larkアンバサダー」を段階的に育成します。
開催日時・対象者・参加方法は、決まり次第このページと社内のお知らせでご案内します。
「知る」から「使う」、そして「組織へ広げる」まで。Lark活用を現場に定着させる継続型プログラムです。
Larkを理解し、「なぜ使うのか」を知る。
Larkを理解し、基本機能と活用イメージを身につける。
Larkを使って、実際の業務を改善する。
自分の業務でLarkとAIを活用し、改善成果をつくる。
成功事例を組織へ広げ、Lark活用文化をつくる。
他部署への展開とナレッジ蓄積を進め、自走できる組織へ。
Larkの操作や設定で困ったときに利用できるサポートをまとめました。
「Lark ヘルプセンター」ボットなら、Larkの機能や設定について24時間いつでも質問できます。3,000件以上のよくある質問と公式ヘルプ記事をもとに回答します。
Larkアプリで「help center」と検索すると、ボットを開けます。キーワードから、機能の使い方や操作方法を調べられます。
ヘルプを見る9/18〜9/30の期間、切り替えに関するご相談を受け付けます。
窓口は準備中みなさんの声をもとに、設定や運用を順次アップデートします。
ここがゴールではなく、新しい働き方のスタートです。
Larkを起点に、次の価値創造へ。
